ヒトラーの予言「2039年人類は消滅し日本で神人が誕生。」に隠された真実とは

      2017/08/13

 

世界最恐の独裁者として名高いアドルフ・ヒトラー。

ユダヤ人を迫害し第二次世界大戦の引き金になった人物というイメージが濃いですが

実は「預言者」の一面も持ち合わせていたといいます。

今回は

ヒトラーが予言した実際の出来事とは?

1989年の予言とは?

2039年に何が起こる?

気になる点について考察していきましょう。

 

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■ヒトラーの予言とは

ヒトラーは数々の出来事を予言し、それを的中させています。

・ロボットの開発

・ミサイルの開発

・人類が月へ進出

・日本への核兵器投下

・ドイツ国民車フォルクスワーゲンの開発

 

「世界中にドイツのカブトムシが走り回る」という予言がフォルクスワーゲンの進出だった話は有名ですね。

カブトムシ=ビートルです。

 

そして1989年以降の予言として、このような言葉を残しています。

ごくわずかな支配者と多くの被支配者の二極化が進む。

そして、人類が自然を犯すため、宇宙が人類に復讐を下し

地球に自然災害などの大異変が起こる。

世界の国同士われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合う。

しかし、その天変地異と混乱の中から「超人」が生まれる。

「超人」は、世界や気候や戦争を治めることになる。

この予言については当たっているのかいないのか、なかなか判断しがたいですね。

予言自体が少し曖昧な気もするので。

ただ平気を競って使いつづけるという点は当たっていますよね。

ヒトラーの言うとおり、悲しいことに今でも世界中で争いが起こっています。(下に続く・・)

 

 

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■2039年何が起こるのか?

ヒトラーの予言によると、2039年の1月に人類は地球から消滅します。

これはかなり驚きの内容になりますね・・ご覧ください。

 

2039年1月、人類は地球からいなくなっている。

1月以降に人類は、神のほうに進化し「神人」になる者があらわれる。

彼らは数次元以上の知能と能力をもつ、あらゆる危機や問題は「神人」が解決してくれる。

残りはただ操られ、働いたり楽しんだりする完全に受動的な「ロボット人間」と化している。

「ロボット人間」は「神人」の言いなりになって気楽に生きていける。

 

この「神人」というのは誰のことなのか?ということですが

ヒトラーによると神人を生み出した実験場は「東方の国」つまり「日本」なのだそうです。

神人は日本で突然変異により生まれると言われているようですが

なんとなく生身の人間のことではなく「人工知能」のことなのでは?と推測できますね。

もしかしたら人工知能と人間の立場が入れ替わると言いたかったのかもしれないですね。

人間は人工知能にすべてを任せるようになり、受動的に生きていく「ロボット」と化してしまうのかもしれません。

また原発事故による放射能によって突然変異の人間が生まれるのでは?と考えている人もいるようです。

どちらにしろ、あまり穏やかな雰囲気ではありませんね。

 

今回のヒトラーの予言は2039年1月、とかなり細かい時期を指定しているものなので

実際に何が起こるのか、1ヶ月間は緊張期間になってしまいますね。

ヒトラーは民衆をマインドコントロール・・洗脳によって先導していた人なので

予言も人を洗脳するための手段として発信していたのかもしれません。

今はまだ分からないことが多いですが、実際に答えが出るのは2039年1月。

その時を待つことにしましょう。

 

 

 

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